vol.563. 上田宗箇作 赤楽茶.. 『へうげもの』が誇るいじ...
作者の編集部も吃驚仰天。古田織部のご.. 古田織部の子孫...
vol.690. 絶体絶命、S.O... 文禄・慶長の役で日本軍を...
vol.365. 史上最大の誤算〜へ.. 前回,伊達”バリバリ”政...
vol.752. 「細川家展」応援特.. [おことわり]4月20日...
vol.705. 細川ガラシャ〜山田.. 老いたか秀吉。地雷を踏み...
vol.616. ヨツギーノ!〜『へ.. 戦国時代が舞台だが、戦争...
『センゴク』仙石秀久と『へうげもの』.. 同じ時代を推定150...
vol.436. グッドナイトメア〜.. ドラマは1591年1月下...
vol.821. 陶芸家横山拓也 a.. 某有名歌舞伎俳優の一件に...
本人曰く、元暴走族也と。ホントのところはまったく知りませんが、突貫小僧のような行動力と突破力は、暴走行為によって培われたものなのか。へうげ十作の切り込み隊長、大江"norikazoo"憲一が隅田川のほとりのルーサイトギャラリーで恒例の個展を開催します。若き桃山陶〜織部陶リスペクターは日夜独自の釉薬開拓に余念がない。その作品群は骨董の如きいぶし銀をメキメキ発揮しとります。今回も自慢の秘密兵器を放つと豪語。お茶碗、お酒器に必ずや逸品がみつかるハズです。お茶人のみならず、お酒徒の皆さまはぜひとも足をお運びくだされ。 たびたびご紹介しているとおり、ルーサイトギャラリーは築六十余年、昭和の面影を今に伝える瀟酒な名邸です。総武線の鉄橋を仰ぎ、水上バスや屋形船が行き交う対岸を眺むれば、あれが両国国技館。縁側から右手をご覧いただきますと、日に日に天へと伸びゆく東京スカイツリーでございます。初日の6月25日土曜日夕方より、かようにベラビューな和室にて開幕小宴が催されます。会費無料にてどなたもご参加になれますゆえ、ぜひとも足をお運びくだされ。お待ち申し上げております。 ルーサイトギャラリーHPはこちら 大江憲一公式サイトはこちら 本情報はTwitterとfacebookページでもご案内しておりまする タグ: 大江憲一 ルーサイトギャラリー へうげ十作 みんなの大江憲一をまとめ読み