作者の編集部も吃驚仰天。古田織部のご.. 古田織部の子孫...
vol.563. 上田宗箇作 赤楽茶.. 『へうげもの』が誇るいじ...
vol.365. 史上最大の誤算〜へ.. 前回,伊達”バリバリ”政...
vol.860. 講談社文庫版『へう.. 日本全国お暑うございます...
vol.752. 「細川家展」応援特.. [おことわり]4月20日...
vol.570. 本音と御点前〜『へ.. 1593年6月、明の使者...
vol.705. 細川ガラシャ〜山田.. 老いたか秀吉。地雷を踏み...
古田左介・その栄光と「物欲」の軌跡 .. 主人公・左介の...
浅井茶々さん、おめでたですね〜『へう.. 男は「諦め」の境に達する...
vol.690. 絶体絶命、S.O... 文禄・慶長の役で日本軍を...
単行本最新刊9、おかげさまでロケットスタートとの噂 刊行記念イベント〈へうげて、暮らすか〉は、 8月16日(日)まで、目黒・クラスカにて好評開催中 本誌連載は織部、有楽、伊達、そして、謎の女・おくにが、 新たな時代の狼煙を上げんと業花絢爛……の巻 モーニング36/37号の詳細はこちらをどうぞ *ブログのサーバーメンテナンスにより、長時間更新ができませんでした アクセスして下さった方にはご迷惑をおかけしました あしからず 十六世紀末、「やきもの」こそは最先端技術の極み也 自分ごのみを確立せんと、織部は九州遠征を決意 その先に見えるは勿論、茶人垂涎の地・朝鮮半島 悲惨な戦争が続く彼の地へ渡る術はあるのか 山田芳裕、取材の成果をいよいよご披露申し上げまする へうげものの時代はかぶきもの、伊達男の時代でもある 男を立てる→男立て→男伊達……てな具合に、 陸奥の王者・政宗がファッションリーダーにのし上がった では、「伊達」なるブランドのゴッドファーザーは一体誰だったのか これまた山田が「真説」をご披露申し上げまする 世界は男だけでは成り立たぬ おくにこと出雲の阿国の動静も見逃せぬ 彼女の愛人とされる名古屋山三郎も初登場 歌舞伎のルーツを描かねば、へうげた時代は語れない 山田調講談の数々をとくとお楽しみいただきたい 〈へうげて、暮らすか〉、6日(木)はルーフトップシネマを開催 片手に東京の夜景、片手に冷えたビール 屋上でしばし熱暑を忘れ、へうげた映画は如何でせうか(*有料) 上映日はほかに7日(金)10日(月)11日(火) ご予約はメールにて、詳しくはクラスカHPを タグ: 伊達政宗 へうげて、暮らすか ルーフトップシネマ みんなの伊達政宗をまとめ読み